マットな口紅をカッコよく決めるコツってある?

ツヤツヤな唇も良いけれど、ここ最近はセミマット~マット系のリップが大流行してますよね。

ちまたでは、年齢を重ねた女性がグロスなどでテカテカにしていると返って老けて見られてしまうと言うことで、マット寄りの口紅がジワジワと人気になってきたのだとか。

また、発色が良い分ボリュームのある唇に見せることも簡単で、レトロな雰囲気を作るにはこのリップがもってこい。

でも、一度使ったことがある人は実感してるかと思いますが、唇のコンディションが悪いとガサガサに荒れている状態が丸わかり。

ツヤがあればそこそこカモフラージュできるものの、唇にピタッと密着しパキッと発色するので悪く言えば口紅ノリはイマイチだったりします…。

そこで、マットリップを綺麗にカッコよく仕上げるコツは、定期的にゴマージュなどで古い角質を取っておく。

ワセリンパックや口紅を塗る前に保湿をすること。

発色良くするために、コンシーラーやファンデーションを塗る。

ウルウルに仕上がらない分、土台は常に保湿を心がけておくのが大事。

自分にピッタリのカラーが見つかると途端に女っぷりが上がるアイテムなので一度は挑戦してみてくださいね。

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